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女の離婚劇の裏舞台。

⭕寝れませんねぇ。

最近の母親、母性事情。離婚率は、ここ30年あたりで飛躍的に右肩上がりの日本です。核家族問題なんて死語で、今や当たり前。サザエさん。の古き良きちゃぶ台家族は、もう歴史教科書に載る時代でしょうか?

そんな時代の離婚事情で、私も肌で感じることは、否応もない事情がある場合を除きますが、

離婚後に「平気で子供を見捨てる母親」が急増してるように思います。この何とも切ない、憤りが湧いてしまうことは、何故起こってしまうのでしょうか?

私は常々言ってることがあって、それこそ遠に成人を迎えて久しい女性であっても、

「子供が子供を産む。」

ケースをよく目の当たりにします。子供を育てるといった概念や準備が全くといって皆無の女性です。

これは、負の連鎖が殆どですが、この子にしてこの親あり。で、親の教育に欠陥があるのです。

一番は親です。しかし昔は両親に加えて、祖父母から、学校の先生、または親戚類、または近所のおせっかいじいさんやばぁさん。時には怖いおじさんまで、地域に広がり『道徳』の学び舎がありました。

現代はどうでしょう?

人間の根幹で最も大事な道徳心を教えてもらえるのは、両親だけ。かといって、その両親さえ、まともな勉強をしていないから、教えることが出来ていません。

それより、ずっと前にある『愛情』さえ分からない子に育ててしまっているのです。

愛する。ことに理屈があるでしょうか?

抱きしめる。ことに躊躇があるでしょうか?

こんな、極々、当たり前の人間らしい感情さえ、ままならないのが現代に生きる親子事情です。

『良心』を教える以前の問題。

が、故に、人としての基礎がないのに、子を産むわけです。そして、決まってそうゆう為体の人間の裏に潜む動機、傾向、人格は、

⭕全てに真剣味がない。

これに尽きます

また細かく言えば、いいわけしかしない。相手のせいばかりする。多淫の相。人徳がゼロ。愚か者とはこうゆう人を言います。

また、こうゆう女性には見合った馬鹿な男が関わってます。離婚時の背景には後釜の男の影がありますね。知らぬは旦那だけ?

破滅も覚悟の上であれば、それも道と思うけれど、大概が盲目のヒロインとナイト気取りです。

核のない上っ面の非現実の欲情でまかり通るほど、天は甘くはございません。
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